オレVJ
2026/01
VJの身体にディスプレイを取り付け、手に装着したデバイスによって映像を切り替えることができる作品です。 通常は、プロジェクタによって空間に投影されるVJ映像を身体に映すことで、VJ自身が作品の一部となります。 これにより、映像そのものだけでなく、映像を操作するVJの存在や身体性にも焦点を当て、VJ表現とパフォーマーの関係性を考察します。
担当箇所
映像制作、ハードフェア、コーディング、筐体設計
https://bunri.yusk1450.com/helloworld2/work.php#work5